このページでは、ゾーホージャパンで働く社員の働き方「ZOHO Style」をご紹介しています!

 
 

第四弾

社員60名の日本法人に入社した新人エンジニアが、4,000名の優秀なメンバーが集まるインドの本社へ
2015年、ゾーホージャパンに新卒で入社した磯部太祐。
彼は新人ながら、日本の展示会にてインド本社との共同プロジェクトを成功させました。
磯部は現地社員との交流を通じて、視野を大きく広げていたのです。

 
 

第三弾

「育児休暇は女性のもの」

そんな常識、誰が決めたの?

近年、男性の育児休暇を推奨する企業が増えつつあります。しかし、厚生労働省によると、男性の育児休暇取得率は2.65%(2015年)にとどまっています。そんななか、ゾーホージャパンの社員・松本暁義は、男性社員としてはじめて育児休暇を取得。まさか仕事観が変わるなんてーーそう話す彼の育休生活に密着します。

 
 

第二弾

シングルマザーが前例のない子連れ海外出張へ。


インドに本社をおくゾーホージャパンは

「主体的であり、共に価値を創造する人財が集う会社」という人事理念のもと

社員の働き方をサポートしています。

シングルマザーでありながら「インド本社で働きたい」という思いを持っていたゾーホージャパンの社員、菊池紗矢香は、そのサポートにより

前例のなかった子連れでの出張を叶えました。

子連れ出張の実現までのストーリーをご紹介します。

 
 


第一弾

川根本町で「豊かな働き方」


ゾーホージャパンがサテライトオフィスを置く、静岡県川根本町の広報誌に

サテライトオフィスが取り上げられました。


「この町だからできる「豊かな働き方」」をご紹介します。